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真夜中の訪問者。 [言魂]
昨夜は夜中の1時頃にチリが泊まりに来た(笑)
寝ぼけ眼だったけど、応対してたら目が覚めて1時間くらい話してたけどチリがイビキかいて寝始めた。
なんて野郎だ(==)
まっ、そんなチリと夜な夜な話してたんだけど。
男だけに限らないけど、欲しい物や、やりたい事や、守りたいものがあるからみんな一生懸命働く訳で、お金を稼ぐ方法を日々考える。
自分も欲しいものはたくさんある。
贅沢品になるけど、20万円くらいする音響設備だったり、20万円くらいするパソコン(MAC)だったり、20万円くらいするデジカメだったり、20万円くらいするビデオカメラだったり、20万円くらいかける旅行だったり。
もちろんそんなのは贅沢だし、全部趣味の延長になるんだけど、それがどっか1点でも仕事に繋がってたらもっと楽しくなるし、稼ぎがいあるよねって話してた。
20万円かけて海外旅行行って、20万円かけたデジカメで20万円かけたビデオカメラで現地の現状をしっかり納めてくる。そして、20万円かけて買ったパソコンでそれを編集して、20万円かけた音響設備でそれをじっくり見つめる。
こういう贅沢とも言える環境を自己満足の中で整えていく。
そういうちょっとした贅沢の為に一生懸命働く所も正直あるわけだし。
ただその行き先が、ワクチン支援先のミャンマーの実情を伝える為の旅行だったりしたら、その写真や動画で少しでも多くの人に実情を知ってもらえたら、それは趣味と仕事が1点だけでも通じてて人生そのものに生きがいを感じるんじゃないかなと思ったりする。
自分が犠牲になってまで人を助けるという生き方は凄く素晴らしいと思うし、尊敬もするけど、自分の場合それはなかなか続かないと思う。一番大事だし、一番難しいのは 継続する という事。
自分がやりたいのは、自分の日常が世界と繋がってるんだというのを知ってもらう事。
無理をしない、日常の一部が人の命を救ってるという事をより多くの人に伝えて、今の日本人の幸せな立ち位置を知ってもらうシステム作り。
今、頭の中にあるシステムはきっとうまくいくと思う!!
一緒に頑張ろうぜチリ!!

先日東京に行ったときに、ライカSHOPまで行ってX1を触りまくってきた。
やっぱりいいな。
こんな愛着のあるカメラを1本だけ持って、世界を飛び回ってみたい♪♪
自分の趣味や守るべき家族を満足させた上で、
みんなが利益を出せる仕事という絶対条件の上で、その一部が少しでも社会貢献に繋がるそんな実りある人生になりますように♪
寝ぼけ眼だったけど、応対してたら目が覚めて1時間くらい話してたけどチリがイビキかいて寝始めた。
なんて野郎だ(==)
まっ、そんなチリと夜な夜な話してたんだけど。
男だけに限らないけど、欲しい物や、やりたい事や、守りたいものがあるからみんな一生懸命働く訳で、お金を稼ぐ方法を日々考える。
自分も欲しいものはたくさんある。
贅沢品になるけど、20万円くらいする音響設備だったり、20万円くらいするパソコン(MAC)だったり、20万円くらいするデジカメだったり、20万円くらいするビデオカメラだったり、20万円くらいかける旅行だったり。
もちろんそんなのは贅沢だし、全部趣味の延長になるんだけど、それがどっか1点でも仕事に繋がってたらもっと楽しくなるし、稼ぎがいあるよねって話してた。
20万円かけて海外旅行行って、20万円かけたデジカメで20万円かけたビデオカメラで現地の現状をしっかり納めてくる。そして、20万円かけて買ったパソコンでそれを編集して、20万円かけた音響設備でそれをじっくり見つめる。
こういう贅沢とも言える環境を自己満足の中で整えていく。
そういうちょっとした贅沢の為に一生懸命働く所も正直あるわけだし。
ただその行き先が、ワクチン支援先のミャンマーの実情を伝える為の旅行だったりしたら、その写真や動画で少しでも多くの人に実情を知ってもらえたら、それは趣味と仕事が1点だけでも通じてて人生そのものに生きがいを感じるんじゃないかなと思ったりする。
自分が犠牲になってまで人を助けるという生き方は凄く素晴らしいと思うし、尊敬もするけど、自分の場合それはなかなか続かないと思う。一番大事だし、一番難しいのは 継続する という事。
自分がやりたいのは、自分の日常が世界と繋がってるんだというのを知ってもらう事。
無理をしない、日常の一部が人の命を救ってるという事をより多くの人に伝えて、今の日本人の幸せな立ち位置を知ってもらうシステム作り。
今、頭の中にあるシステムはきっとうまくいくと思う!!
一緒に頑張ろうぜチリ!!

PHOTO by DP1
先日東京に行ったときに、ライカSHOPまで行ってX1を触りまくってきた。
やっぱりいいな。
こんな愛着のあるカメラを1本だけ持って、世界を飛び回ってみたい♪♪
自分の趣味や守るべき家族を満足させた上で、
みんなが利益を出せる仕事という絶対条件の上で、その一部が少しでも社会貢献に繋がるそんな実りある人生になりますように♪
日本一の3333段。 [日記]
とにかく 上って 登って 昇ってきた!!
こいつを
上って
登って
昇ること
3333段
先日出会った高取社長。
佐賀県から東京進出を果たした居酒屋の社長。
あの群雄割拠の 新橋 で遂には2店舗目をオープン。
「なぜ、新橋に出店したんですか?」
と聞いた所、
「新橋は日本で一番居酒屋の競争が激しい地区。ここで勝ったら日本一って事だろ!?
だからここに勝負に来た。」
って、かっこいい答え。
つい先日、たまたまこの石段の話をナオ君に聞いてネットで調べてみたら、なんと
日本一の石段
と書かれている。
これはもう、行くっきゃないでしょ!!
高取社長とまではいかずとも、まずは近場の日本一に挑戦!!
熊本まで車を走らせること2時間。
階段登ること1時間半。
昇りきったその先にようやく見える真っ赤な
神様S。
いやぁ。
気持ち良かった。
頂上からの眺めも最高。
そして、何より昇って降りての3時間。
この時間を夫婦で過ごして、達成したのが何よりも大きかった。
子供が居たらなかなかユックリ話せない仕事の話もたっぷりできたし、今後自分がやりたいことも詳しく話した。
前日の会社の会議で、エコプロジェクトを発表した事も説明した。(会社も巻き込んでの一大事業にする予定)
そして、自分が最近出会った素敵な人達の話もたくさんした。(基本嫁は旦那のブログを見ないので)
美奈のやりたい事もたくさん聞けた。
それにしても体力のない美奈だったけど、それでも3333段を一緒に登り切った。
神様、ありがとう。
ってこれ、ホントに神なのかな(° ° ”)
何はともあれ、自分の中では初めての日本一への挑戦だったかもしれない。
(正直、3333段はそこまできつくなかった・・・5555段は行けたと思う)
自分自身が日本一になるその日がいつか来るのかは分からないけど、
まずは石(意志)の硬さを心に植え付けた!!
皆さんもぜひお試しあれ。
これ、子供とか、嫁さんと行くのマジでお勧めです。

担いで行くのは
もっとお勧めです(笑)
(おしまい)
PS:愛しのDP1は先日の結婚式で荷物袋に預けっぱなしのままなので、今回は美奈のCS2で全て撮影。
道。 [言魂]
自分のやりたい事、やれる事、そんな感じのものが最近ようやくだけど、少しずつ見えてきた。
本はたくさん読みたいんだけど、なかなか家でそんな時間が作れない。本読む時間あるなら外に遊びに出てしまう(笑)
ただ、最近は飛行機に乗る出張が多いのでその時はここぞとばかりに溜まった本を見る。
溜まった本というのがまた変な話しで(笑)
ここ最近、
「この本はええで。是非読んでくれや。」
と、とってもおせっかいな友達が毎月本を送ってくれる。しかも、わざわざ買って送ってくれる。書店から直接届くので最初は何だこりゃとビックリ(××)
最近そんなおせっかいな友達から勧められて読んだ本が、

続編と合わせて2冊。
読みやすかったのですぐ読み終わった。
すぐ泣く所とか、ちょっと悲劇のヒロイン的な所が最初はなんだかシックリ来なかったけど、読むうちに、この人は凄い人だと引き込まれていった。
マザーハウスっていう鞄のメーカーの創立者の話なんだけど、商売的な道徳と、社会貢献は実は切に繋がっているというのを肌で感じる本だった。
ところで、以前モッチンと一緒に設立したREPETS。
活動はまだやっております。今はほぼ一人でやってるけど(笑)

今でも、会社のみんなやウェイク仲間などがペットボトルのフタを持ってきてくれる。
そして、先日も段ボール箱いっぱいのペットボトルを送ったばかりだった。
そして、数日後FAXが送られてきた。
今回送ったペットボトルのフタは、2800個。
これで、3.5人分のワクチンを給付する事が出来た事。
22KgのCO2発生を抑えられた事。(従来ゴミとして焼却すれば、これだけのCO2が発生するという事)
などが記されていた。
実際には、20円の寄付で一人にワクチンが行き渡る。
という事は、ペットボトルのフタ800個集めてやっと20円になるって計算。
それなら、送料とか考えても直接お金送った方がいいじゃん。
って思う人もたくさんいると思う。
このタイミングで、あの本を送ってくれたおせっかいな友達、ホクロにも感謝したいなと思う。
この活動が本当に伝えたいのは、お金を送った方が合理的とかそういう事ではない。
ペットボトルのフタを捨てるという、年間何百回とあると思われる日常の行為。
その度に、
「たったこんなもので救われる命があるのかぁ。そんな国があるのかぁ。」
フと思う程度でいいので、今までに無かった意識を持ってほしい。
自分の大好きなミスチルの 「彩り」って歌の歌詞に
僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったことのない人の笑い声を作っていく
ってのがあるんだけど、まさにそういう事だと思う。
この歌、自分の結婚式に使ったくらい好きな歌なんだけど、今頃になって本当の歌詞の意味が分かってきたかも(笑)
まぁ、いくら口でなんだかんだ言っても始まらないので、一つ目標を作った。
実際にワクチン接種を受けている子供達に会いに行く。
2年以内には行けるようにいろんな準備を整えたい。
寄付とか、援助にはいろんなものがあるけど、まずは自分が出会ったワクチン接種募金。
これに絞って、自分にできる社会貢献を考えて、しっかり実行に移していきたい。
そして、現状を伝える映像や写真をしっかり撮って、寄付してくれた人やお店に、自分がした事の実感をしっかりと味わってほしい。
最初は偽善でも何でもいいと思う。
実際にそれで助かる命があるんだし。
彼女の前でかっこつけて募金したお金でも、実際そのお金で助かった子供の笑顔の写真を見たらきっとその彼の意識は変わる。
そこまでが自分の仕事だなと。
あの本も、きっとそういう事が言いたかったんだと思う。
日本人に今の自分の幸せな立場を知ってもらうのと、バングラデッシュの人たちに生きる希望を与える事。
自分はそこまで大きな事はできないけど、まぁできる事から一歩ずつ。
綺麗事ばかり言っても始まらないので、とりあえず当面の目標は、子供達に会いに行く!!
その為に、仕事も遊びも頑張ります♪

世界では、ワクチンが手に入らないために、今でも1日約4,000人*もの子どもたちが、予防できる感染症で命を落としています。そのワクチンは決して高価なものではありません。
本はたくさん読みたいんだけど、なかなか家でそんな時間が作れない。本読む時間あるなら外に遊びに出てしまう(笑)
ただ、最近は飛行機に乗る出張が多いのでその時はここぞとばかりに溜まった本を見る。
溜まった本というのがまた変な話しで(笑)
ここ最近、
「この本はええで。是非読んでくれや。」
と、とってもおせっかいな友達が毎月本を送ってくれる。しかも、わざわざ買って送ってくれる。書店から直接届くので最初は何だこりゃとビックリ(××)
最近そんなおせっかいな友達から勧められて読んだ本が、
続編と合わせて2冊。
読みやすかったのですぐ読み終わった。
すぐ泣く所とか、ちょっと悲劇のヒロイン的な所が最初はなんだかシックリ来なかったけど、読むうちに、この人は凄い人だと引き込まれていった。
マザーハウスっていう鞄のメーカーの創立者の話なんだけど、商売的な道徳と、社会貢献は実は切に繋がっているというのを肌で感じる本だった。
ところで、以前モッチンと一緒に設立したREPETS。
活動はまだやっております。今はほぼ一人でやってるけど(笑)
今でも、会社のみんなやウェイク仲間などがペットボトルのフタを持ってきてくれる。
そして、先日も段ボール箱いっぱいのペットボトルを送ったばかりだった。
そして、数日後FAXが送られてきた。
今回送ったペットボトルのフタは、2800個。
これで、3.5人分のワクチンを給付する事が出来た事。
22KgのCO2発生を抑えられた事。(従来ゴミとして焼却すれば、これだけのCO2が発生するという事)
などが記されていた。
実際には、20円の寄付で一人にワクチンが行き渡る。
という事は、ペットボトルのフタ800個集めてやっと20円になるって計算。
それなら、送料とか考えても直接お金送った方がいいじゃん。
って思う人もたくさんいると思う。
このタイミングで、あの本を送ってくれたおせっかいな友達、ホクロにも感謝したいなと思う。
この活動が本当に伝えたいのは、お金を送った方が合理的とかそういう事ではない。
ペットボトルのフタを捨てるという、年間何百回とあると思われる日常の行為。
その度に、
「たったこんなもので救われる命があるのかぁ。そんな国があるのかぁ。」
フと思う程度でいいので、今までに無かった意識を持ってほしい。
自分の大好きなミスチルの 「彩り」って歌の歌詞に
僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったことのない人の笑い声を作っていく
ってのがあるんだけど、まさにそういう事だと思う。
この歌、自分の結婚式に使ったくらい好きな歌なんだけど、今頃になって本当の歌詞の意味が分かってきたかも(笑)
まぁ、いくら口でなんだかんだ言っても始まらないので、一つ目標を作った。
実際にワクチン接種を受けている子供達に会いに行く。
2年以内には行けるようにいろんな準備を整えたい。
寄付とか、援助にはいろんなものがあるけど、まずは自分が出会ったワクチン接種募金。
これに絞って、自分にできる社会貢献を考えて、しっかり実行に移していきたい。
そして、現状を伝える映像や写真をしっかり撮って、寄付してくれた人やお店に、自分がした事の実感をしっかりと味わってほしい。
最初は偽善でも何でもいいと思う。
実際にそれで助かる命があるんだし。
彼女の前でかっこつけて募金したお金でも、実際そのお金で助かった子供の笑顔の写真を見たらきっとその彼の意識は変わる。
そこまでが自分の仕事だなと。
あの本も、きっとそういう事が言いたかったんだと思う。
日本人に今の自分の幸せな立場を知ってもらうのと、バングラデッシュの人たちに生きる希望を与える事。
自分はそこまで大きな事はできないけど、まぁできる事から一歩ずつ。
綺麗事ばかり言っても始まらないので、とりあえず当面の目標は、子供達に会いに行く!!
その為に、仕事も遊びも頑張ります♪
世界では、ワクチンが手に入らないために、今でも1日約4,000人*もの子どもたちが、予防できる感染症で命を落としています。そのワクチンは決して高価なものではありません。
壮大なるプロジェクトの上に成功した結婚式。 [HAPPY WEDDING]
「このような結婚式は、新郎新婦はもちろんの事、私たちにとっても一生に一度経験できるかどうかの事だと思いますので皆さんどうぞ今日は思いっきり楽しんでください。」
まさにこのハルちゃんの冒頭の言葉通り、今回の結婚式は一生に一度の経験だろうと思える壮大なプロジェクトだった。
そして、大成功と言っていい素晴らしい結婚式になった。
その計画が自分の耳に入ってきたのはまだ去年の11月頭くらいだったかなぁ。
結婚式の映像を作ってほしいとの事での連絡だった。
ただ、今回はいつもとはちょっと勝手が違う。
プロウェイクボーダーであり、九州のスーパースターである栗田鉄夫ことクリテツさん。
林さんというボスの元で働くテツさんが11月末に入籍をするので、そのテツさんに結婚式をサプライズでプレゼントしてしまおうという壮大なプロジェクト。
林さんの立てた計画もまたテツさんの性格を逆手にとった見事なもの。
まずは林さんが、テツさんに2人の結婚記念の写真撮影をプレゼントしたいと申し出る。
そしてチャペルでの記念撮影の時に、嫁さんには内緒で嫁さんの友達がお祝いに来ている。
そのサプライズをテツさんに手伝わせる。
完璧主義者のテツさんは、嫁にサプライズを喰らわす事に全神経を使う事になる。
だが、実は仕掛け人のはずのテツさんもしっかりとターゲットになっていて、チャペルにはテツさんと嫁の由加里ちゃんを慕う70人の仲間が正装でチャペルに並ぶ。
先に待つ神父さんを目指して歩く2人は、そこから普通に結婚式を体験する事になる。
そして、サプライズはそれにとどまらない。
次は全員での記念撮影をしますと、みんなを撮影場所に案内。
そして新郎新婦がメイク直しをしてその撮影場所の扉を開けると、そこは撮影場所ではなく披露宴会場。
そこから今度は披露宴がスタートするという。
ほんとにこんなの成功するのか!?人集まるのか!?的な結婚式。
そんな心配をよそに
当日は何から何までホンッッットに大成功で、当人たちはもちろん、
何度も言うけどまさにハルちゃんの挨拶通り、参加した方も一生忘れる事がない結婚式になったと思う。
自分としても、本人たちから映像の材料が得られないってのは初めての体験でかなり困ったけど、周りの仲間が協力してくれて、集まったビデオレターは100人以上。
プロフィール映像も、ビデオレターも会場が盛り上がってくれたので、作り手としては最高にHAPPYな瞬間だった。
そして、なによりもホッとした。
この壮大な計画に自分が水を差す事がなくて本当にホッとした。
当日の朝までかかって作ったかいがあった。
そして今回は、カメラマンもウェイク繋がり。
ちょっと前までフリーのプロカメラマンをしていたニョッキにお願いしたのでその写真中心でその様子を!!
ARIさんのムービーと合わせてどうぞ♪
(写真はクリックして拡大でご覧あれ)

事前に集合して、バス移動する参加者達70名。バス2台で結婚式場の駐車場に待機。

「指輪だけのショットを撮るので」と言い、指輪を外してもらい、その指輪をチャペルへ運ぶスタッフ。

本当に嫁へのサプライズで一生懸命なテツさんは、何も気付かずニコニコ写真を撮られる(笑)
そして、70人がギュウギュウに詰まったチャペルへ先に入ってきたのは新婦のお母さん。
お母さんはもちろん事情を知ってる協力者なんだけど、まさかこんなに人が集まってると思わなかったんだろうと思う。チャペルに入ってくるや否や、その光景を見て涙を流しハンカチを目に当てる。
それを見たみんなもすでに感極まって涙する始末(笑)
そして、胸元のマイクで連絡を取り合うスタッフ達。
「もうこちらに向かってます。間もなくです。」
ドキドキを抑えながら、みんなカメラや携帯を片手に、会場はシンと静まり返る・・・あんな光景見た事ない(笑)
そして、扉が開く。
その光景を目にした新郎は、あまりの驚きになかなか中に入ってこない。
そして、満を期して入ってきた新郎の目には涙。
鉄の男が泣いた瞬間だった。
そして、新婦がこれまた状況を飲み込めない顔で、お母さんと一緒にバージンロードを歩いてくる。
何故か神父さんの前に用意されている指輪。
もう、完全に大成功。

みんなの緊張も徐々に取れ始め、心からの祝福。
この後も外に出て、もうみんなお祭り騒ぎの大結婚式。

そして予定通り、披露宴もサプライズで始まる。
入ってきた新郎新婦は、
「もう勘弁してよ。」
ってな満面の笑みを浮かべ、スタッフに先導されながらテーブルを周る。
それから今回の発起人である林さんと、ハルちゃんからの挨拶で披露宴という名の大宴会は幕を開ける。

この2人が、この2人を見事にハメてやりました!!

チームIbizaはやっぱりやってくれました!!面白すぎるって。

所属チーム ystyle のみんなに囲まれる本当に幸せそうな2人。

この幸せそうな笑顔が全てを物語ってると思う♪
元々、林さんがテツさんを想う気持ちが始まりで、
「想う心」が輪を作り、その輪がテツさんと由香里ちゃんの人望で強力につながれて、3ヶ月間という準備期間中、ネット上にも、噂話にもこの話は一度も出なかった。
これは凄いことだと思う。何が何でもこの式を成功させてやるという参加者70人、それを知る人100人以上の人の強力な輪。
そして、こんなハチャメチャな計画に全面協力してくれた披露宴会場。
もちろんスタッフさん達も初めての体験という事で、こういうのもありなんだ的な。
今後、プランの一つとして検討できそうだという話まで出てた。
想う気持ちってのはこんなに広まるもんなんだと改めて実感。
負の連鎖の逆、正の連鎖っていうのかな、こういうの。
それを凄く感じた一日だった。
新郎新婦より、参加者が緊張する結婚式なんて。
今考えてもやっぱり笑えるし、成功したのは奇跡に近い。
本当に、たくさんの人に愛されてるテツさん、由香里ちゃん。
鉄の夫もほどほどに(笑)、その優しさと力強さでユカリちゃんを幸せにして下さいねテツさん。
そして、テツさんも世界一の幸せ者になって下さい。
心から願っています。
本当に、おめでとうございます(∧∧)
お幸せに。

発起人の林さん、ハルちゃん、カメラマンのニョッキさん、2人のたくさんの仲間の皆さん、そして会場スタッフの方々。
本当にお疲れさまでした。
楽しい時間をありがとうございました。
まさにこのハルちゃんの冒頭の言葉通り、今回の結婚式は一生に一度の経験だろうと思える壮大なプロジェクトだった。
そして、大成功と言っていい素晴らしい結婚式になった。
その計画が自分の耳に入ってきたのはまだ去年の11月頭くらいだったかなぁ。
結婚式の映像を作ってほしいとの事での連絡だった。
ただ、今回はいつもとはちょっと勝手が違う。
プロウェイクボーダーであり、九州のスーパースターである栗田鉄夫ことクリテツさん。
林さんというボスの元で働くテツさんが11月末に入籍をするので、そのテツさんに結婚式をサプライズでプレゼントしてしまおうという壮大なプロジェクト。
林さんの立てた計画もまたテツさんの性格を逆手にとった見事なもの。
まずは林さんが、テツさんに2人の結婚記念の写真撮影をプレゼントしたいと申し出る。
そしてチャペルでの記念撮影の時に、嫁さんには内緒で嫁さんの友達がお祝いに来ている。
そのサプライズをテツさんに手伝わせる。
完璧主義者のテツさんは、嫁にサプライズを喰らわす事に全神経を使う事になる。
だが、実は仕掛け人のはずのテツさんもしっかりとターゲットになっていて、チャペルにはテツさんと嫁の由加里ちゃんを慕う70人の仲間が正装でチャペルに並ぶ。
先に待つ神父さんを目指して歩く2人は、そこから普通に結婚式を体験する事になる。
そして、サプライズはそれにとどまらない。
次は全員での記念撮影をしますと、みんなを撮影場所に案内。
そして新郎新婦がメイク直しをしてその撮影場所の扉を開けると、そこは撮影場所ではなく披露宴会場。
そこから今度は披露宴がスタートするという。
ほんとにこんなの成功するのか!?人集まるのか!?的な結婚式。
そんな心配をよそに
当日は何から何までホンッッットに大成功で、当人たちはもちろん、
何度も言うけどまさにハルちゃんの挨拶通り、参加した方も一生忘れる事がない結婚式になったと思う。
自分としても、本人たちから映像の材料が得られないってのは初めての体験でかなり困ったけど、周りの仲間が協力してくれて、集まったビデオレターは100人以上。
プロフィール映像も、ビデオレターも会場が盛り上がってくれたので、作り手としては最高にHAPPYな瞬間だった。
そして、なによりもホッとした。
この壮大な計画に自分が水を差す事がなくて本当にホッとした。
当日の朝までかかって作ったかいがあった。
そして今回は、カメラマンもウェイク繋がり。
ちょっと前までフリーのプロカメラマンをしていたニョッキにお願いしたのでその写真中心でその様子を!!
ARIさんのムービーと合わせてどうぞ♪
(写真はクリックして拡大でご覧あれ)

事前に集合して、バス移動する参加者達70名。バス2台で結婚式場の駐車場に待機。

「指輪だけのショットを撮るので」と言い、指輪を外してもらい、その指輪をチャペルへ運ぶスタッフ。

本当に嫁へのサプライズで一生懸命なテツさんは、何も気付かずニコニコ写真を撮られる(笑)
そして、70人がギュウギュウに詰まったチャペルへ先に入ってきたのは新婦のお母さん。
お母さんはもちろん事情を知ってる協力者なんだけど、まさかこんなに人が集まってると思わなかったんだろうと思う。チャペルに入ってくるや否や、その光景を見て涙を流しハンカチを目に当てる。
それを見たみんなもすでに感極まって涙する始末(笑)
そして、胸元のマイクで連絡を取り合うスタッフ達。
「もうこちらに向かってます。間もなくです。」
ドキドキを抑えながら、みんなカメラや携帯を片手に、会場はシンと静まり返る・・・あんな光景見た事ない(笑)
そして、扉が開く。
その光景を目にした新郎は、あまりの驚きになかなか中に入ってこない。
そして、満を期して入ってきた新郎の目には涙。
鉄の男が泣いた瞬間だった。
そして、新婦がこれまた状況を飲み込めない顔で、お母さんと一緒にバージンロードを歩いてくる。
何故か神父さんの前に用意されている指輪。
もう、完全に大成功。

みんなの緊張も徐々に取れ始め、心からの祝福。
この後も外に出て、もうみんなお祭り騒ぎの大結婚式。

そして予定通り、披露宴もサプライズで始まる。
入ってきた新郎新婦は、
「もう勘弁してよ。」
ってな満面の笑みを浮かべ、スタッフに先導されながらテーブルを周る。
それから今回の発起人である林さんと、ハルちゃんからの挨拶で披露宴という名の大宴会は幕を開ける。

この2人が、この2人を見事にハメてやりました!!

チームIbizaはやっぱりやってくれました!!面白すぎるって。

所属チーム ystyle のみんなに囲まれる本当に幸せそうな2人。

この幸せそうな笑顔が全てを物語ってると思う♪
元々、林さんがテツさんを想う気持ちが始まりで、
「想う心」が輪を作り、その輪がテツさんと由香里ちゃんの人望で強力につながれて、3ヶ月間という準備期間中、ネット上にも、噂話にもこの話は一度も出なかった。
これは凄いことだと思う。何が何でもこの式を成功させてやるという参加者70人、それを知る人100人以上の人の強力な輪。
そして、こんなハチャメチャな計画に全面協力してくれた披露宴会場。
もちろんスタッフさん達も初めての体験という事で、こういうのもありなんだ的な。
今後、プランの一つとして検討できそうだという話まで出てた。
想う気持ちってのはこんなに広まるもんなんだと改めて実感。
負の連鎖の逆、正の連鎖っていうのかな、こういうの。
それを凄く感じた一日だった。
新郎新婦より、参加者が緊張する結婚式なんて。
今考えてもやっぱり笑えるし、成功したのは奇跡に近い。
本当に、たくさんの人に愛されてるテツさん、由香里ちゃん。
鉄の夫もほどほどに(笑)、その優しさと力強さでユカリちゃんを幸せにして下さいねテツさん。
そして、テツさんも世界一の幸せ者になって下さい。
心から願っています。
本当に、おめでとうございます(∧∧)
お幸せに。

発起人の林さん、ハルちゃん、カメラマンのニョッキさん、2人のたくさんの仲間の皆さん、そして会場スタッフの方々。
本当にお疲れさまでした。
楽しい時間をありがとうございました。
かわいそうすぎる海渡君事件。。。。 [日記]
東京・江戸川で小学1年の岡本海渡(かいと)君(7)が両親から暴行を受けて死亡した事件。警視庁は、傷害容疑で逮捕後、傷害致死容疑で送検した継父で電気工の健二容疑者(31)と実母で無職の千草容疑者(22)が、暴行を繰り返した疑いが強いとみている。 近所の住民に「パパはいじめないよ」と話し、両親への気遣いを見せていた海渡君。それでも虐待のサインは何度も出ていた――。
海渡君が搬送先の病院で息を引き取る2日前の今月22日午後、一家が暮らすアパートのすぐ裏手の工場に勤める男性(55)は、道端で、海渡君から「こんにちは」とあいさつされた。海渡君は、近くの区立松本小から下校する途中だった。
「お父さんから、いじめられてないか?」。男性は海渡君が千草容疑者の連れ子だと知っていたため、虐待を受けていたことも知らずに声をかけた。「いじめられてません。悪いことをしたら怒られるけど」。はきはきとした返事に、男性は異変を感じなかった。
海渡君が両親と暮らし始めたのは昨年4月。2か月前、飲食店で働いていた千草容疑者が、客の健二容疑者と結婚し、小学校入学を機に、千草容疑者の母の家から引き取られた。周囲の目には一家は「普通の親子」のように映り、健二容疑者の知人も「『子どもをかわいがろうと思う』と話していた」と振り返る。
一家の様子が変わったのは昨年夏。近所の住民たちは、「ぶっ殺してやる」という大人の声と、「ギャー」という子どもの叫び声を何度も聞いていた。数軒先に住む男性はアパートの窓越しに、大人が子どもを床に落とす光景も目にした。
区の「子ども家庭支援センター」も昨年9月、海渡君の胸や腹にアザがいくつもあるのを、診察中に見つけた歯科医から通報を受けていた。海渡君は医師に「パパはいつもぶつんだよ」と話したという。
この事実は学校にも伝えられ、校長、副校長、担任の3人がアパートを訪ね、健二容疑者が「二度と殴らない」と話したため、報告を受けた同センターも都墨田児童相談所も「対応は不要」と判断していた。
しかし翌10月、海渡君は11日間、12月も6日間欠席した。同じ頃、近所の路地裏に100点満点ばかりの海渡君のテストの束が捨てられているのを住民が見つけていた。
1月に入っても始業式から20日まで登校していなかった。それでも学校側は「虐待がある」とは受け止めていなかった。
26日まで開かれていた「区立幼稚園・小学校展覧会」に、海渡君が教科書の一節を鉛筆で写し、熊の写真をまねて挿絵にした作品が、優秀作として展示された。親熊と2匹の子熊の絵は、親熊だけが、目がつり上がっているように描かれていた。
あまりテレビのニュースとかに意見したくないけど・・・この事件、あまりにもかわいそう過ぎる。
ドラマみたいな話が現実にあるんだ日本にも。
そして、このお父さんも日常的に父親から虐待を受けてたっていう事も分かってるみたい。
負の連鎖・・・・
自分が親を嫌えば嫌うほど、その親に近づいていくっていう「鏡の法則」は実在した。
悲しすぎる。
それと、学校の校長先生の会見。
「担任の先生に相談してくれなかったのが残念です。」
って。
言えるわけないだろそんな事。
子供を持つ親としては・・・悲しいのと、歯痒いのと・・・なんだかかなり胸が痛い事件だった。
天国ではたくさん友達作って、愛というものにたくさん包まれて眠って下さい海渡君。
おやすみなさい。
海渡君が搬送先の病院で息を引き取る2日前の今月22日午後、一家が暮らすアパートのすぐ裏手の工場に勤める男性(55)は、道端で、海渡君から「こんにちは」とあいさつされた。海渡君は、近くの区立松本小から下校する途中だった。
「お父さんから、いじめられてないか?」。男性は海渡君が千草容疑者の連れ子だと知っていたため、虐待を受けていたことも知らずに声をかけた。「いじめられてません。悪いことをしたら怒られるけど」。はきはきとした返事に、男性は異変を感じなかった。
海渡君が両親と暮らし始めたのは昨年4月。2か月前、飲食店で働いていた千草容疑者が、客の健二容疑者と結婚し、小学校入学を機に、千草容疑者の母の家から引き取られた。周囲の目には一家は「普通の親子」のように映り、健二容疑者の知人も「『子どもをかわいがろうと思う』と話していた」と振り返る。
一家の様子が変わったのは昨年夏。近所の住民たちは、「ぶっ殺してやる」という大人の声と、「ギャー」という子どもの叫び声を何度も聞いていた。数軒先に住む男性はアパートの窓越しに、大人が子どもを床に落とす光景も目にした。
区の「子ども家庭支援センター」も昨年9月、海渡君の胸や腹にアザがいくつもあるのを、診察中に見つけた歯科医から通報を受けていた。海渡君は医師に「パパはいつもぶつんだよ」と話したという。
この事実は学校にも伝えられ、校長、副校長、担任の3人がアパートを訪ね、健二容疑者が「二度と殴らない」と話したため、報告を受けた同センターも都墨田児童相談所も「対応は不要」と判断していた。
しかし翌10月、海渡君は11日間、12月も6日間欠席した。同じ頃、近所の路地裏に100点満点ばかりの海渡君のテストの束が捨てられているのを住民が見つけていた。
1月に入っても始業式から20日まで登校していなかった。それでも学校側は「虐待がある」とは受け止めていなかった。
26日まで開かれていた「区立幼稚園・小学校展覧会」に、海渡君が教科書の一節を鉛筆で写し、熊の写真をまねて挿絵にした作品が、優秀作として展示された。親熊と2匹の子熊の絵は、親熊だけが、目がつり上がっているように描かれていた。
あまりテレビのニュースとかに意見したくないけど・・・この事件、あまりにもかわいそう過ぎる。
ドラマみたいな話が現実にあるんだ日本にも。
そして、このお父さんも日常的に父親から虐待を受けてたっていう事も分かってるみたい。
負の連鎖・・・・
自分が親を嫌えば嫌うほど、その親に近づいていくっていう「鏡の法則」は実在した。
悲しすぎる。
それと、学校の校長先生の会見。
「担任の先生に相談してくれなかったのが残念です。」
って。
言えるわけないだろそんな事。
子供を持つ親としては・・・悲しいのと、歯痒いのと・・・なんだかかなり胸が痛い事件だった。
天国ではたくさん友達作って、愛というものにたくさん包まれて眠って下さい海渡君。
おやすみなさい。
ステージのその先に。 [言魂]
火曜日~水曜日で鹿児島へ行き、木曜日~金曜日は東京へ行き、週末はまた鹿児島へ。
そして今は久々に家族に会い、ようやく実家で一息ついてるとこ。
この1週間はなんか色んな縁を感じて楽しかった。
水曜日に京セラに行き、もう一歩か二歩のところまできてる商談を詰めて、なんとか新規開拓をと懇願。
そして、今話題の稲森会長のJAL再建について資材担当に尋ねてみる。
社内朝礼でも少しその話があったようで、京セラとしては全面的にJALを支援していく気持ちのようだ。
偉大な人には色んな名称がつけられているが、その中でも経済界で 「神様」 と呼ばれているのは世界に2人しかいない。
一人は、言わずと知れた 松下電器(現:パナソニック)創業者の 松下幸之助。
そして、二人目がその松下幸之助を師と仰ぐ 稲森和夫(京セラ名誉会長)。
鹿児島出身の稲森和夫さんがJAL再建に取り組むなんて、楽しみでしょうがない。
現役で唯一無二の、 経営の神様 は果たして一体どうやってJALを再建するのだろう。
そんな事を思いながら、翌日はJALの飛行機に乗り込む。

「JALの社員は、再建に向けて全力を注ぎます。これからもどうぞJALをよろしくお願いします。」
と、お客さん一人一人に手書きのメッセージカードを渡すJAL社員。
やっぱりどんだけデジタルな社会になっても、気持ちのこもったそのカードには何か感じるものがあった。
稲森和夫さんの本「生き方」に感銘を受け、京セラに営業に行き、JALの再建真っただ中に京セラ→JALと動いた縁にも何か不思議なものを感じて、飛行機の中で読もうと、松下幸之助と稲森和夫が特集された雑誌を買った。
と、思いきや飛行機の中では爆睡(笑)
ここがいつまでたっても一流の男になれない所以(笑)
そして、東京での夜。
新橋でフと入った居酒屋さん。
2階の座敷には誰もいなくて、自分とケンゾーとジョンは貸し切り状態で3人で焼酎を喰らう。
なんだかやけに九州の焼酎が多い。
お料理を運んでくる店員さんに尋ねたところ、佐賀出身の人が社長をしているらしい。
東京のど真ん中で頑張る九州の先輩の顔が見てみたいと思い、
「よろしかったら後で、挨拶でもさせて下さいね。」
なんて、軽く店員さんにお話しすると、それから小一時間くらいして、一升瓶を持った社長が上がってきた。
一升瓶を机の上にドンと置き、自分らの席に座ってくれたその社長は、38歳の若さで、不動産、農業、飲食、金融、漁業、服飾、整体、なんと7つの事業を持つグループのTOPに君臨する方だった。
その高取社長の若い時からの話に聞き入った。
本当に楽しい時間だった。
仕事は 仕える事だけじゃない。
試されている 試事 であり、
志を持つべき 志事 であり、
命を懸ける 死事 であるべき。
ようするに、自分の為の 私事 なんだという事を分かってほしい。
と言ってくれた。
そして、そんな高取さんもたくさんの良き人に恵まれてきたと繰り返して言う。
その中ですごく身震いした話を一つ。
世界各地で開催されているファッションコレクション。
東京ガールズコレクションを手掛けている社長の話。
今や世界トップクラスの来場者数と規模を誇る東京ガールズコレクション。
最初はもちろんそうもいかなかった。
世界から相手にされない日本市場。
それでも、世界一を目指して挑戦し続ける社長。
ある日、高取さんにこんな質問をしてきたという。
「モデル達が着飾って、一心に注目を浴びてステージをさっそうと歩く。そのステージの先には何があるかわかるかい?」
と。
「地位ですか?名誉ですか?」
と答えた高取さん。
そして、東京ガールズコレクションを世界一にするべく走り続けるその社長はこう答えた。
「あのステージの先には、広島、長崎で受けた原爆。あの時の悲しみと絶望からの解放があるんだ。」
と。
「あの瞬間に世界で一番貧しく、落ちた日本。そんな日本が今や世界のTOPに立ち、世界中の注目を浴びている。日本はここまで生き返ったんだ。」
この話には、鳥肌が立った。
世界を相手に戦う人のその先にある願い、想いっていうのは半端じゃないなと思った。
今やってる仕事のもうひとランク上を見ないと、今の仕事は成熟しないなと思った。
自分は、何のために生きて、何のために働いているのか?
家族の為、遊ぶ為・・・よりももう一つか二つ・・・上を見て家族、遊びを充実させたい(⌒⌒)
本当に楽しい夜で、
ジョンが鹿児島を愛するあまり入れてしまった地元の市庁マークのタトゥー、これがあまりにダサくて、そのダサさが原因でサウナに入れてもらえなくて、ジョンが怒った以外は楽しい楽しい夜だった(笑)
結局、高取さんが持ってきてくれた焼酎を全部飲みほし、一期一会な奇跡に感謝しその店を後にしたが、必ずまた逢うような気がする。
また高取さんに逢えるような男になりたい。
大都会東京でまた色んな事を学んだ濃い濃い1週間だった。
来週は、結婚式映像で眠れない日々が続きそうだけど、それもまた感謝しながら楽しく作ろう。
仕事を私事と堂々と言えるように♪
また、行くぞ東京。

空港で買った稲森和夫さんの雑誌は・・・
次、飛行機に乗るまで大事に取っときます(⌒⌒”)
ケンゾーもお疲れ様でした♪

そして今は久々に家族に会い、ようやく実家で一息ついてるとこ。
この1週間はなんか色んな縁を感じて楽しかった。
水曜日に京セラに行き、もう一歩か二歩のところまできてる商談を詰めて、なんとか新規開拓をと懇願。
そして、今話題の稲森会長のJAL再建について資材担当に尋ねてみる。
社内朝礼でも少しその話があったようで、京セラとしては全面的にJALを支援していく気持ちのようだ。
偉大な人には色んな名称がつけられているが、その中でも経済界で 「神様」 と呼ばれているのは世界に2人しかいない。
一人は、言わずと知れた 松下電器(現:パナソニック)創業者の 松下幸之助。
そして、二人目がその松下幸之助を師と仰ぐ 稲森和夫(京セラ名誉会長)。
鹿児島出身の稲森和夫さんがJAL再建に取り組むなんて、楽しみでしょうがない。
現役で唯一無二の、 経営の神様 は果たして一体どうやってJALを再建するのだろう。
そんな事を思いながら、翌日はJALの飛行機に乗り込む。

PHOTO by DP1
「JALの社員は、再建に向けて全力を注ぎます。これからもどうぞJALをよろしくお願いします。」
と、お客さん一人一人に手書きのメッセージカードを渡すJAL社員。
やっぱりどんだけデジタルな社会になっても、気持ちのこもったそのカードには何か感じるものがあった。
稲森和夫さんの本「生き方」に感銘を受け、京セラに営業に行き、JALの再建真っただ中に京セラ→JALと動いた縁にも何か不思議なものを感じて、飛行機の中で読もうと、松下幸之助と稲森和夫が特集された雑誌を買った。
と、思いきや飛行機の中では爆睡(笑)
ここがいつまでたっても一流の男になれない所以(笑)
そして、東京での夜。
新橋でフと入った居酒屋さん。
2階の座敷には誰もいなくて、自分とケンゾーとジョンは貸し切り状態で3人で焼酎を喰らう。
なんだかやけに九州の焼酎が多い。
お料理を運んでくる店員さんに尋ねたところ、佐賀出身の人が社長をしているらしい。
東京のど真ん中で頑張る九州の先輩の顔が見てみたいと思い、
「よろしかったら後で、挨拶でもさせて下さいね。」
なんて、軽く店員さんにお話しすると、それから小一時間くらいして、一升瓶を持った社長が上がってきた。
一升瓶を机の上にドンと置き、自分らの席に座ってくれたその社長は、38歳の若さで、不動産、農業、飲食、金融、漁業、服飾、整体、なんと7つの事業を持つグループのTOPに君臨する方だった。
その高取社長の若い時からの話に聞き入った。
本当に楽しい時間だった。
仕事は 仕える事だけじゃない。
試されている 試事 であり、
志を持つべき 志事 であり、
命を懸ける 死事 であるべき。
ようするに、自分の為の 私事 なんだという事を分かってほしい。
と言ってくれた。
そして、そんな高取さんもたくさんの良き人に恵まれてきたと繰り返して言う。
その中ですごく身震いした話を一つ。
世界各地で開催されているファッションコレクション。
東京ガールズコレクションを手掛けている社長の話。
今や世界トップクラスの来場者数と規模を誇る東京ガールズコレクション。
最初はもちろんそうもいかなかった。
世界から相手にされない日本市場。
それでも、世界一を目指して挑戦し続ける社長。
ある日、高取さんにこんな質問をしてきたという。
「モデル達が着飾って、一心に注目を浴びてステージをさっそうと歩く。そのステージの先には何があるかわかるかい?」
と。
「地位ですか?名誉ですか?」
と答えた高取さん。
そして、東京ガールズコレクションを世界一にするべく走り続けるその社長はこう答えた。
「あのステージの先には、広島、長崎で受けた原爆。あの時の悲しみと絶望からの解放があるんだ。」
と。
「あの瞬間に世界で一番貧しく、落ちた日本。そんな日本が今や世界のTOPに立ち、世界中の注目を浴びている。日本はここまで生き返ったんだ。」
この話には、鳥肌が立った。
世界を相手に戦う人のその先にある願い、想いっていうのは半端じゃないなと思った。
今やってる仕事のもうひとランク上を見ないと、今の仕事は成熟しないなと思った。
自分は、何のために生きて、何のために働いているのか?
家族の為、遊ぶ為・・・よりももう一つか二つ・・・上を見て家族、遊びを充実させたい(⌒⌒)
本当に楽しい夜で、
ジョンが鹿児島を愛するあまり入れてしまった地元の市庁マークのタトゥー、これがあまりにダサくて、そのダサさが原因でサウナに入れてもらえなくて、ジョンが怒った以外は楽しい楽しい夜だった(笑)
結局、高取さんが持ってきてくれた焼酎を全部飲みほし、一期一会な奇跡に感謝しその店を後にしたが、必ずまた逢うような気がする。
また高取さんに逢えるような男になりたい。
大都会東京でまた色んな事を学んだ濃い濃い1週間だった。
来週は、結婚式映像で眠れない日々が続きそうだけど、それもまた感謝しながら楽しく作ろう。
仕事を私事と堂々と言えるように♪
また、行くぞ東京。

PHOTO by DP1
空港で買った稲森和夫さんの雑誌は・・・
次、飛行機に乗るまで大事に取っときます(⌒⌒”)
ケンゾーもお疲れ様でした♪

ライカX1を構えるケンゾー。 PHOTO by DP1
命をかけて何かを頑張る人。 [言魂]
先日、美奈用にデジカメを購入。

リコーのCX2。
最近のコンデジって、何買っても凄いんだけどリコーは好きなブランドなので今回はCX2に決定。
マクロも1センチ、HDR機能もついて、ズームも10倍で、手ぶれ補正もついてて、連写も凄くて・・・
DP1にはついてない機能が100個くらいついてるような気がする(笑)
今後、美奈がDP1を触る事はまずないだろうな(==)
それと、DP用のレンズキャップ第2段。これはかなり好評。
元々自分の為に作ったものだから、自信を持って販売できる。
あとはこのフードつけたいし、レザーシートも貼りたい。
DP1sに買い替えてから色々いじろうかな。


昨年他界したロックミュージシャン忌野清志郎さんに対して、完走するという約束を残している。
文字どおり「死んでも完走するのか?」という問いには
「そうですね。もう半分来ましたからね。だからあと半分、前へ前へ。
前立腺にも“前”という字が入ってますので、とりあえず前へ前へと良い方に考えますから」
これは、カンペイちゃんの話。
この方、ほんと凄い。
自分も、先週から毎朝ジョギングしてるんだけど、走ってる時って凄く孤独。
だからこそたくさん物事を考える事が出来る。
そんな状況で自分が、ガンだという事を知ってしまったらもう考える事はその事ばっかり。
考えどころか、足も前に進まないと思う。
本当に強いあの方は。
「アースマラソンをしたいって言った時に、命をかけるって主人は申しましたので、やめるということは、本人にいくら命があっても自分の夢を捨てることになります。
もちろん命も大事ですけど、本人がやりたいって言えば私は一緒に前へ進んでいきたいと思います。」
奥さんも強い。
命をかけて何かをやり遂げようとしている人がこの世には何人もいる。
カンペイちゃんのように、世界中の人に勇気を与える事は出来なくても、せめて息子が自慢できるくらいの父親にはなりたい。



まだ、だいぶ上がありますな。
(間寛平アースマラソン公式ブログ)

リコーのCX2。
最近のコンデジって、何買っても凄いんだけどリコーは好きなブランドなので今回はCX2に決定。
マクロも1センチ、HDR機能もついて、ズームも10倍で、手ぶれ補正もついてて、連写も凄くて・・・
DP1にはついてない機能が100個くらいついてるような気がする(笑)
今後、美奈がDP1を触る事はまずないだろうな(==)
それと、DP用のレンズキャップ第2段。これはかなり好評。
元々自分の為に作ったものだから、自信を持って販売できる。
あとはこのフードつけたいし、レザーシートも貼りたい。
DP1sに買い替えてから色々いじろうかな。


PHOTO by DP1
昨年他界したロックミュージシャン忌野清志郎さんに対して、完走するという約束を残している。
文字どおり「死んでも完走するのか?」という問いには
「そうですね。もう半分来ましたからね。だからあと半分、前へ前へ。
前立腺にも“前”という字が入ってますので、とりあえず前へ前へと良い方に考えますから」
これは、カンペイちゃんの話。
この方、ほんと凄い。
自分も、先週から毎朝ジョギングしてるんだけど、走ってる時って凄く孤独。
だからこそたくさん物事を考える事が出来る。
そんな状況で自分が、ガンだという事を知ってしまったらもう考える事はその事ばっかり。
考えどころか、足も前に進まないと思う。
本当に強いあの方は。
「アースマラソンをしたいって言った時に、命をかけるって主人は申しましたので、やめるということは、本人にいくら命があっても自分の夢を捨てることになります。
もちろん命も大事ですけど、本人がやりたいって言えば私は一緒に前へ進んでいきたいと思います。」
奥さんも強い。
命をかけて何かをやり遂げようとしている人がこの世には何人もいる。
カンペイちゃんのように、世界中の人に勇気を与える事は出来なくても、せめて息子が自慢できるくらいの父親にはなりたい。

PHOTO by DP1

PHOTO by DP1
前に
前に
上に
上に。

PHOTO by DP1
まだ、だいぶ上がありますな。
(間寛平アースマラソン公式ブログ)
DP1、DP1s、DP2自動開閉レンズ-Ⅱ [FILM]



DP1、DP1s、DP2自動開閉レンズ のヴァージョンアップ製作しました。
まずは自分用にと1個作ってみたのですが、かなり満足のいくものでしたので販売開始します。
前回のように、ショックで外れたりする事がなくなりました。
より一層安心してお使い頂けます。
購入御希望の方は下記よりお願い致します。
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/127612786
エッジ。 [FILM]
3年ぶりに引っ張り出したスノーボードのエッジを見て、綺麗に保存されていた事に驚いた。
3年前のシーズンオフに、フルチューンナップをしてくれたのは 西岡周作 らしい。
サイン入りの札が板に貼ってあった。
3年前の周作に感謝(笑)
そんな、スノーボードには欠かせないエッジコントロールだけど、これって写真でも大事みたい。
自分のカメラ DP1 はどうもシャープが強いようで。
自分はそれくらいが好きなんだけど、人に言わせるとどうもそれはシャープが効きすぎて、エッジがすでに破綻している状態らしい(><)
よくわからん。。。
カメラばっかり見て、あまり人の作品とか見ないから良く分からないんだろうなと思う。
こないだ山口の市場に行ったときにチリに撮ってもらった写真。
Canon EOS Kiss Digital X Canon
( EF70-200mm F4L IS USM)
(Sigma 24mm F1.8 EX DG )





やっぱり全然自分のと違う。
子供はこれくらい淡い感じで撮った方がいんだろうけど、チリのカメラちょっとピントがおかしい感じもするのでさらに違いが歴然。
まぁ、コンテストに出す訳でもないんだから自分好みの写真でいんだろうけど、エッジが破綻してるか、ピントが合ってないかの判断くらいは自分でしっかりできた上で好みの写真っていう定義を持ちたいもんだ。
DP1はそもそも、普通のカメラとは全くセンサー構造が違うのでその辺の違いもあるのかもしれないけど、それを差し引いても自分のはシャープ強すぎて、チリのはボンヤリ感が強い。
もうちょっと勉強して、そろそろDP1sかDP2に乗り換えよう。
やっぱりFoveonセンサーの出す解像度の高さと、透明感、機動力は病みつきです。
一眼レフはSD15か、動画機能抜群の機種が出てから考えるとして、今はライカX1の販売が待ち遠しい。
買えないけど、待ち遠しい♪
という訳で、チリのカメラもエッジのメンテナンス出しなさい。
お勧め依頼先は
西岡周作
です。
きっと素晴らしいエッジコントロールができるようになりまっせ。
さて、今日は今年初の福岡雪景色♪
週末のスノーボード(行くのか?)に向けて、エッジを綺麗に磨きましょ♪
3年前のシーズンオフに、フルチューンナップをしてくれたのは 西岡周作 らしい。
サイン入りの札が板に貼ってあった。
3年前の周作に感謝(笑)
そんな、スノーボードには欠かせないエッジコントロールだけど、これって写真でも大事みたい。
自分のカメラ DP1 はどうもシャープが強いようで。
自分はそれくらいが好きなんだけど、人に言わせるとどうもそれはシャープが効きすぎて、エッジがすでに破綻している状態らしい(><)
よくわからん。。。
カメラばっかり見て、あまり人の作品とか見ないから良く分からないんだろうなと思う。
こないだ山口の市場に行ったときにチリに撮ってもらった写真。
Canon EOS Kiss Digital X Canon
( EF70-200mm F4L IS USM)
(Sigma 24mm F1.8 EX DG )





やっぱり全然自分のと違う。
子供はこれくらい淡い感じで撮った方がいんだろうけど、チリのカメラちょっとピントがおかしい感じもするのでさらに違いが歴然。
まぁ、コンテストに出す訳でもないんだから自分好みの写真でいんだろうけど、エッジが破綻してるか、ピントが合ってないかの判断くらいは自分でしっかりできた上で好みの写真っていう定義を持ちたいもんだ。
DP1はそもそも、普通のカメラとは全くセンサー構造が違うのでその辺の違いもあるのかもしれないけど、それを差し引いても自分のはシャープ強すぎて、チリのはボンヤリ感が強い。
もうちょっと勉強して、そろそろDP1sかDP2に乗り換えよう。
やっぱりFoveonセンサーの出す解像度の高さと、透明感、機動力は病みつきです。
一眼レフはSD15か、動画機能抜群の機種が出てから考えるとして、今はライカX1の販売が待ち遠しい。
買えないけど、待ち遠しい♪
という訳で、チリのカメラもエッジのメンテナンス出しなさい。
お勧め依頼先は
西岡周作
です。
きっと素晴らしいエッジコントロールができるようになりまっせ。
さて、今日は今年初の福岡雪景色♪
週末のスノーボード(行くのか?)に向けて、エッジを綺麗に磨きましょ♪
回る3連休。 [日記]
久しぶりに出したスノーウェアのカードケースには、2007年1月のリフト券が入ってた。
確かそのシーズンはシーズン券買って、恐羅漢に通いまくった。
それから丸々2年は滑ってない事になる(××)
結婚、出産と続いたのでまぁしょうがないと言えばしょうがないが、1シーズン滑らなければ、2シーズン目はもう行かないのが普通になるから不思議だ(笑)
ところがどっこい。
3年ぶりのスノーボードでもやってしまうと、やっぱり楽しい。楽しすぎた。

家族4人で、近場の天山へ。
凍結もなく、天気も良く、人も少なく、雪もそこそこ。
ファミリーにはちょうどいいコンディション。
いつものごとく、突然思いつき、すぐ実行。
ホコリだらけの板を取り出し、途中で子供たちのウェアをGET。リサイクルショップで子供用のスキー道具も格安でGETしたけど、さすがにまだスキーは滑れなかった。

結局、ソリで遊んだけど2人とも寒かったみたいでテンションはそんなに上がってなかった(⌒⌒”)

自分も、3回くらいリフト上がらせてもらって滑ってみたけど、いやはや滑り方忘れた(==”)
でも相当楽しかった。
美奈も久々のスノーボードに楽しさを覚えたようで、また行きたいとの事。
テンション上がってたのは大人2人だけだったみたい(笑)
今シーズンもう1回くらいは行きたいなぁ。
安比高原・・・行っちゃうか!?
子供・・・大丈夫かな(==)
ARIさんも0歳の子供ニセコに連れて行ってたような・・・
親が心配するほど子供は弱くないって事か♪♪
それから、下関の唐戸市場にも行った。
ここは、一般の人も入れる市場で、今朝上がったばかりの魚をその場で寿司にしてそれをその場で食うみたいな。
そんなに安いわけではないけど、味はやっぱり抜群。
ここではチリも合流して、一緒に朝飯を食った。
市場では桜心も芯太郎もテンション高くて、終始走りっぱなし。

チリ、プー太郎なのにお年玉ありがとう!!
そのままのハイテンションですぐ近くの水族館へ移動。


フグばっかりの水族館だったけど、イルカとアシカのショーは鹿児島より面白かった。
そして念願のニモも見つける事が出来て、2人は御機嫌。
朝も早くから移動した我がFAMILYは運転手以外は昼の12時には爆睡。
そして、午後にはもう福岡に戻ってた。
それからまたウロウロして、夜は翌日のフリマの準備。
そして、連休最終日はヤフードームスーパーフリーマーケットに出店。

子供服も溜まってきたことだし、2年ぶりの出店だったけど、成果はボチボチ。
驚異的に早く売れたのはイームズチェア4点セット20,000円。
たくさんの人に声掛けられたけど、一番最初に声掛けてくれてとっても大事にしてくれそうなカップルに18,000円で譲った。
それと、ルイヴィトンの靴。これもいまいち自分の足に合わなかったから15,000円で出してたんだけど、すぐに売れた。老紳士が買っていった。
13,000円にさせられたけど(⌒⌒”)
その他、子供服、子供靴も多々売れて、合計金額45,000円弱。
出店料が2ブースで10,000円だったから、プラスだし、大きなものも片付いたし、みんな喜んで買って行ってくれたし、子供用のウッドデスク2,000円でGETできたし、美奈はデニムのオーバーオール600円でGETしたし、儲かったお金で帰りはモツ鍋山中で贅沢三昧したし(⌒⌒)
貯金という言葉を知らない亭主の結末は当然・・・そう・・・お金は綺麗に精算しました(笑)
3連休はとにかく動きまわってもうクタクタ。
金も車も人もグルグル回った感じ。
カメラ貯金からどんどん金が飛んでいくので、カメラ購入は先延ばし。
取り合えずは、遊び優先しながら買い時を見極めます。
ちなみに、今日からまたダイエット大会開始。
今回の参加者は5人。賞金5万円。
カメラ貯金取り返すぞ(><)
よーし。
今年もたくさん遊ぶぞい。
確かそのシーズンはシーズン券買って、恐羅漢に通いまくった。
それから丸々2年は滑ってない事になる(××)
結婚、出産と続いたのでまぁしょうがないと言えばしょうがないが、1シーズン滑らなければ、2シーズン目はもう行かないのが普通になるから不思議だ(笑)
ところがどっこい。
3年ぶりのスノーボードでもやってしまうと、やっぱり楽しい。楽しすぎた。

PHOTO by DP1
家族4人で、近場の天山へ。
凍結もなく、天気も良く、人も少なく、雪もそこそこ。
ファミリーにはちょうどいいコンディション。
いつものごとく、突然思いつき、すぐ実行。
ホコリだらけの板を取り出し、途中で子供たちのウェアをGET。リサイクルショップで子供用のスキー道具も格安でGETしたけど、さすがにまだスキーは滑れなかった。

PHOTO by DP1
結局、ソリで遊んだけど2人とも寒かったみたいでテンションはそんなに上がってなかった(⌒⌒”)

PHOTO by DP1
自分も、3回くらいリフト上がらせてもらって滑ってみたけど、いやはや滑り方忘れた(==”)
でも相当楽しかった。
美奈も久々のスノーボードに楽しさを覚えたようで、また行きたいとの事。
テンション上がってたのは大人2人だけだったみたい(笑)
今シーズンもう1回くらいは行きたいなぁ。
安比高原・・・行っちゃうか!?
子供・・・大丈夫かな(==)
ARIさんも0歳の子供ニセコに連れて行ってたような・・・
親が心配するほど子供は弱くないって事か♪♪
それから、下関の唐戸市場にも行った。
ここは、一般の人も入れる市場で、今朝上がったばかりの魚をその場で寿司にしてそれをその場で食うみたいな。
そんなに安いわけではないけど、味はやっぱり抜群。
ここではチリも合流して、一緒に朝飯を食った。
市場では桜心も芯太郎もテンション高くて、終始走りっぱなし。

PHOTO by DP1
チリ、プー太郎なのにお年玉ありがとう!!
そのままのハイテンションですぐ近くの水族館へ移動。

PHOTO by DP1

PHOTO by DP1
フグばっかりの水族館だったけど、イルカとアシカのショーは鹿児島より面白かった。
そして念願のニモも見つける事が出来て、2人は御機嫌。
朝も早くから移動した我がFAMILYは運転手以外は昼の12時には爆睡。
そして、午後にはもう福岡に戻ってた。
それからまたウロウロして、夜は翌日のフリマの準備。
そして、連休最終日はヤフードームスーパーフリーマーケットに出店。

PHOTO by DP1
子供服も溜まってきたことだし、2年ぶりの出店だったけど、成果はボチボチ。
驚異的に早く売れたのはイームズチェア4点セット20,000円。
たくさんの人に声掛けられたけど、一番最初に声掛けてくれてとっても大事にしてくれそうなカップルに18,000円で譲った。
それと、ルイヴィトンの靴。これもいまいち自分の足に合わなかったから15,000円で出してたんだけど、すぐに売れた。老紳士が買っていった。
13,000円にさせられたけど(⌒⌒”)
その他、子供服、子供靴も多々売れて、合計金額45,000円弱。
出店料が2ブースで10,000円だったから、プラスだし、大きなものも片付いたし、みんな喜んで買って行ってくれたし、子供用のウッドデスク2,000円でGETできたし、美奈はデニムのオーバーオール600円でGETしたし、儲かったお金で帰りはモツ鍋山中で贅沢三昧したし(⌒⌒)
貯金という言葉を知らない亭主の結末は当然・・・そう・・・お金は綺麗に精算しました(笑)
3連休はとにかく動きまわってもうクタクタ。
金も車も人もグルグル回った感じ。
カメラ貯金からどんどん金が飛んでいくので、カメラ購入は先延ばし。
取り合えずは、遊び優先しながら買い時を見極めます。
ちなみに、今日からまたダイエット大会開始。
今回の参加者は5人。賞金5万円。
カメラ貯金取り返すぞ(><)
よーし。
今年もたくさん遊ぶぞい。
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